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ハンディターミナルシステムメイン

多くの実績と、多くの支持を誇る。
FANTECのハンディターミナルシステム。iPhone対応版として登場。

リーズナブルな料金設定。専用機と同等の読み取りスピード。

長年の実績とノウハウを蓄積した、ハンディターミナルのパッケージソフトウェアINO-SERIES。
iPhone、iPadを端末として利用できます。iPhone端末は従来の専用機と比べ、端末価格が圧倒的に安くなりますが、カメラのピント合わせの時間など、現場での運用面での課題が多くありました。
INO-SERIESは、iPhoneを使いながら、カメラのピント合わせは特許技術を利用。専用機と同等の読み取りスピードを誇っています。
また、お客様ごとに異なる運用方法に合わせて、カスタマイズ料が無料。低価格かつ高品質なハンディターミナルシステムとして、多くのお客様よりご支持を受けています。

ハンディシステムコスト比較表
従来のハンディターミナル 一般的なiPhoneハンディ INO-SERIES(iPhone版)
価格 ×
読み取りスピード ×
カスタマイズ性
読み取りスピードは文句なしの超高速。しかし、端末価格が¥15万-¥30万と高額。OSインストール版の端末では、専用アプリの開発も可能。 iPhoneの端末料金のみなので、比較的低価格。故障、追加時など購入のしやすさもあり。しかし、内臓カメラはピントを合わせるのに時間がかかり、運用時の障害に。 特許技術により、ピント合わせの時間をカット。専用端末と同等の超高速読み取りスピードを実現。端末料金もiPhone端末料金のみ。ピント合わせと、アプリ部分を切り離しているので、カスタマイズも容易に可能。
価格 読み取りスピード カスタマイズ性
従来のハンディターミナル ×
読み取りスピードは文句なしの超高速。しかし、端末価格が¥15万-¥30万と高額。OSインストール版の端末では、専用アプリの開発も可能。
一般的な
iPhone
ハンディ
×
iPhoneの端末料金のみなので、比較的低価格。故障、追加時など購入のしやすさもあり。しかし、内臓カメラはピントを合わせるのに時間がかかり、運用時の障害に。
INO-SERIES
(iPhone版)
特許技術により、ピント合わせの時間をカット。専用端末と同等の超高速読み取りスピードを実現。端末料金もiPhone端末料金のみ。ピント合わせと、アプリ部分を切り離しているので、カスタマイズも容易に可能。
ハンディシステムイメージ
本数が多いほどお得になる価格設定。

ハンディシステム「INO-SERIES」は、パッケージの購入本数が多いほど、大幅なボリュームディスカウントが適用されます。 導入しやすい安価設定となっておりますので、是非一度、お見積もり、お問い合わせください。

ハンディターミナルINO-SERIESの特長。

  1. メニュー例:発注・返品・売価変更・プライスカード依頼・棚卸・マスタ受信・設定
  2. 運用に合わせて選べる動作モード
  3. 入力したデータをワンタッチで切替できる確認画面
  4. 差分更新でマスタ受信時間を短縮
  5. 袋など、シワやヨレのある対象物も瞬時に読み取り。
  6. バーコードの種類は、JAN13、JAN8、UPC-A、UPC-E、ITF、CODE39、NW7
  7. ハードウェアは、iPhone、iPodtouch、iPad及び、キーエンスBT-1000に対応。※Android版は開発中。
ハンディシステムイメージ ハンディシステムイメージ
照明などによる反射にも対応。 この様な、ヨレ、シワでも素早く読み取り。

運用に合わせたカスタマイズを無料で。

メニューの新規追加、入力・表示項目の変更・追加、送受信データフォーマットの変更など。
システムに運用を合わせる必要は全くありません。追加費用なしで、お客様ごとの運用に合わせた、オリジナルのシステムを開発します。

ハンディシステムイメージ
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